みなさん、こんにちは。
奈良県生駒市の井上勇夫税理士事務所 起業カウンセラーいのうえ君です。
今日は、7月9日(土)です。
今回は、3日ぶりのブログ更新です。
前々回のブログでは、CDA仲間(カワイイ女性CDA)が100kmマラソンを完走したことについて書きました。前回は、JCDA東京大会の出来事について書きました。
今回は、みなさんのお仕事に役立つ内容を書きますね。(そうでないと、起業カウンセラーいのうえ君は、普段から遊んでばかり、酒を飲んでばかりと思われそうなので(笑))
みなさんは、営業を苦労をされていないでしょうか?
契約をとるため、日夜、外回りをされたり、異業種交流会に参加したり、チラシを配ったり、ホームページを設けたり、メールマガジンを配信したり、動画を配信したりしてますよね。
その甲斐があって、契約交渉の機会を得ます。
しかし、ここからが問題となっていませんか?
契約交渉の場を設けていただいたが、どうしても契約に至らない。10件契約交渉して、1件とれるかどうかの成約率になっていませんか?(中には0%の方もいると聞きます。成約率0%の税理士が多くいること聞いています。)
成約率10%以下はつらいですよね。
では、どうしたら、成約率が上がるのか?
値段を安くすればいいのか?
サラリーマンは、上司から怒られますよね。
経営者は、のちの資金繰りに苦労することになりますよね。
それなら、安請けをせずに契約をとりましょう!!
では、どのようにすればいいのか?
詳細は、個別にお話ししますね。(この情報を同業他社に知られると強敵が増えてマズいですよね。なので、個別相談とさせていただきますね。)